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2011年6月28日 (火)

今日の、福井晶一くん、、、不在を埋めるがごとく。。。

福井ムファサ王は、大井町にお戻りになられましたが、
北の大地では、CMを通じて、結びついておられるようです!

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2011年6月27日 (月)

今日の、福井晶一くん、、、そ・れ・で?

話題の、りんかい線・大井町駅に流れる発車ベルです。

驚きです。。。

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2011年6月26日 (日)

今日の、福井晶一くん、、、見事に4000回目の王子様!

『美女と野獣』が、日本公演4000回を迎えたそうで、
なんと、その4000回目の王子様が、福井くんでした!

Cast

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2011年6月24日 (金)

舞台版『ミラクル☆トレイン』~大江戸線へようこそ~

このブログでは、ほとんど触れてないが、
「いい男が主食である」と公言する福井狂さんは、
ここ数年『ミラクル☆トレイン』も、もちろんちゃんと、チェックしていた。

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ところが、昨年、2010年、大変に惜しい事をしてしまった。
この『ミラクル☆トレイン』の舞台を見逃してしまったのだ。
いや、去年というスパンを超えて、
たぶんきっと「21世紀で最も惜しかったこと」かもしれない(笑)

そんな「舞台版」の同窓会があったので、行ってみた。
もちろん、DVDで舞台は観てある。。。

余談だけど、、、この舞台の出来がよかったので、ますます悔しい(笑)

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2011年6月21日 (火)

今日の、福井晶一くん、、、発車おーらいっ!

北のサバンナから帰京されて、最初のお目見えが駅長さん

関東の劇場に戻られただけでもありがたいのに、
今日のワラワは移動時間30分圏内という、ひじょーに危険な場所に居たので、
平日の真昼間に、行ってしまいました。

公式には、誰が駅長さんになるのか発表されていませんでしたけどね♪

をを!福井くんだ~!!!

しかも、駅の構内とあって、思ったほど人がいな~い。

Station1_2

目立たないようにはじっこへ、でも、前の方に陣取って、
写真、撮りまくり、、、、、、

・・・って、ブレまくってました。

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2011年6月19日 (日)

『赤ずきん』

映画の原題は『Red Riding Hood』で、『赤い乗馬用フード』ってな意味。
公式ページはこちらだけれど、ちょっと重い。

Rrh2

基本的に「サスペンス映画」仕立てなので、内容には触れられない。

もちろん、童話「赤ずきんちゃん」のエピソードが織り込まれていたりして、
「あー、あれって、日本だけのバージョンじゃないのか」
なんて、妙なことに感心したりする(笑)

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2011年6月18日 (土)

『サイド・ショウ ミュージカル・ライブ』 @ 恵比寿ザ・ガーデンホール

ブロードウェイ・ミュージカルに『サイド・ショウ』というのがある。

1998年のトニー賞で、
「主演女優賞」「脚本賞」「作品賞」「作曲賞」にノミネートされたものの、
『ライオンキング』や『ラグタイム』、『キャバレー』のおかげて受賞はなし。
それでも、ある種のタブーへ挑戦した作品として、名作と呼ばれる作品らしい。

これが、昨年、日本で初めて上演されて、かなり好評だったそうだ。
で、再演が計画されて、
プレ・イベントのような感じで、「ミュージカル・ライプ」があった。

なんと、それに、我らが上野聖太くんが登場するので、行ってきた。

Sideshow

手にした座席は、客席中段の通路直後で、
目の前には蓄光が貼られたバミがあり、
「誰が立つのかなぁ・・・」と思っていたら、上野くんだった(笑)

と、いうわけで、開幕からして驚いたこのステージ、
最後まで、いたるところで驚かされることになった。。。

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2011年6月17日 (金)

『世界報道写真展2011』 @ 東京都写真美術館

一昨年だったのか、、、2009年版を観ているが、
今年も、いろんな意味でセンセーショナルなこの展示に行ってきた。

もちろん、スイーツを用意するから、、って事で、彼らも一緒だ。

Cafe

2009年の時には、来場者もまばらで、観やすかったのだけど、
2011年は、開幕からほぼ同時期に行ったにも関わらず、すごい人。。。

今年は、多くの人にとって「報道」が重要だったのだろう。

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2011年6月11日 (土)

今日の、福井晶一くん、、、は、どんなだろー

劇団四季の公式ページに、こんなインフォメーションが載りました。

北海道四季劇場の様子も取り上げられるようですので、
福井くんのインタビュー、楽しみですね。

さて、で、どの役でご登場なのでしょう?(*^^)

紹介される作品は、、、
『アイーダ』、『ウェストサイド物語』、『エビータ』、
『キャッツ』、『美女と野獣』、『ライオンキング』、、、わくわくわく。

Img_0416_3

ところで、これ、劇団四季の公式ページのタイトルでは、
『日本人が演じる名作ブロードウェイ・ミュージカル』
なんてことになっていますが、冠があります。

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2011年6月 5日 (日)

『ブラック・スワン』

今年のアカデミー賞を受賞した未見の作品の中で、
もっとも観たかったのが、この『ブラック・スワン』だ。

みかん星人は、「俳優が俳優を演じる映画・演劇」、つまり「劇中劇」が好き。
 (『コーラスライン』に魅了されるのが、この部分)
それが「ミュージカル映画」だと【バックステージもの】になるのだけれど、
とりわけこのジャンルが大好きだ。

で、この『ブラック・スワン』は、まさにこうした劇中劇映画の典型で、
主演のナタリーポートマンは、
この映画で「何役」をこなしていることになるのだろう(笑)

さて、ではこの「俳優が俳優を演じる部分」がどうだったか、というと、
いままで見たこともないほどに強烈だったとともに、
ちょっと追いつけない部分があって、正直なところ、消化不良でもある。

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2011年6月 4日 (土)

『アジャストメント』

なにしろ、原作が「フィリップ K.デイック 」と知っては、
観に行かないわけにはいかない(笑)

と、いうわけで、『アジャストメント』。
あらすじなどに全く触れられない映画のハズなので、詳しくは公式を・・・

と、は、言うものの、この映画、
公式ページを開くと始まる予告編はもとより、
本編においても、サスペンス的な部分を秘匿していない(笑)

そう、この映画は、
「とある組織によって運命は定められ、実行されている」
その事や、その組織に関しては、全くもって「ネタ」ではないのだ。

では、この『運命調整局』という組織は、
この映画の中で、どんな意味を持っているのだろう?

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2011年6月 3日 (金)

『アンノウン(UNKNOWN)』

ここのところ、そもそも映画を見る機会が減っているし、
「娯楽」って感じの映画や、ヒューマンタッチ(人間味のある物語)の作品が多い。

ので、とても久しぶりに、
「スリル・スピード・サスペンス」な映画を観た気がした。
(『彼が二度愛したS』以来かもしれない・・・やがて3年ぶりだ)

相変わらず、細かいことは公式ページに任せよう。。。重いけどね。
なにしろ、サスペンス映画なので、内容には全く触れられない。

とはいえ、この映画、もう東京での公開は終了しつつあって、
みかん星人もあわてて観に行った。

なにしろ、予告編がいい・・・妻から「あなた誰?」と言われるなんて、、、、

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2011年6月 2日 (木)

『レ・ミゼラブル』 帝国劇場100周年記念 スペシャル・キャスト

なんと、我ながら呆れたことに、
3時間以上もあるこの『レ・ミゼラブル』、をマチソワしてしまった。

マチネの吉原パルジャンは、消化するのに時間が掛かったけれど、
ソワレのスペシャル・キャストは、身構えることなく受け止めていた。

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2011年6月 1日 (水)

今日の、吉原光夫くん、、、これが、大和魂か。。。

上野聖太くんのおかげで、すっかり見慣れた『レ・ミゼラブル』だが、
その「見慣れた1985年版」の演出が、とうとう終わろうとしている。

次期の、マッキントッシュ氏による演出版は、
「次の四半世紀」に渡って上演されるという、、、
まるで名作オペラのように、永遠の命を持っているのかもしれない。

そんな『レ・ミゼラブル』に、吉原光夫くんがバルジャンとして登場している。

お誘いを頂き、
そしてまたおかげさまで最前列での鑑賞という機会を頂きました。

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