今日の、福井晶一くん、、、不在を埋めるがごとく。。。
福井ムファサ王は、大井町にお戻りになられましたが、
北の大地では、CMを通じて、結びついておられるようです!
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福井ムファサ王は、大井町にお戻りになられましたが、
北の大地では、CMを通じて、結びついておられるようです!
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『美女と野獣』が、日本公演4000回を迎えたそうで、
なんと、その4000回目の王子様が、福井くんでした!
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このブログでは、ほとんど触れてないが、
「いい男が主食である」と公言する福井狂さんは、
ここ数年『ミラクル☆トレイン』も、もちろんちゃんと、チェックしていた。
ところが、昨年、2010年、大変に惜しい事をしてしまった。
この『ミラクル☆トレイン』の舞台を見逃してしまったのだ。
いや、去年というスパンを超えて、
たぶんきっと「21世紀で最も惜しかったこと」かもしれない(笑)
そんな「舞台版」の同窓会があったので、行ってみた。
もちろん、DVDで舞台は観てある。。。
余談だけど、、、この舞台の出来がよかったので、ますます悔しい(笑)
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北のサバンナから帰京されて、最初のお目見えが駅長さん。
関東の劇場に戻られただけでもありがたいのに、
今日のワラワは移動時間30分圏内という、ひじょーに危険な場所に居たので、
平日の真昼間に、行ってしまいました。
公式には、誰が駅長さんになるのか発表されていませんでしたけどね♪
をを!福井くんだ~!!!
しかも、駅の構内とあって、思ったほど人がいな~い。
目立たないようにはじっこへ、でも、前の方に陣取って、
写真、撮りまくり、、、、、、
・・・って、ブレまくってました。
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映画の原題は『Red Riding Hood』で、『赤い乗馬用フード』ってな意味。
公式ページはこちらだけれど、ちょっと重い。
基本的に「サスペンス映画」仕立てなので、内容には触れられない。
もちろん、童話「赤ずきんちゃん」のエピソードが織り込まれていたりして、
「あー、あれって、日本だけのバージョンじゃないのか」
なんて、妙なことに感心したりする(笑)
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ブロードウェイ・ミュージカルに『サイド・ショウ』というのがある。
1998年のトニー賞で、
「主演女優賞」「脚本賞」「作品賞」「作曲賞」にノミネートされたものの、
『ライオンキング』や『ラグタイム』、『キャバレー』のおかげて受賞はなし。
それでも、ある種のタブーへ挑戦した作品として、名作と呼ばれる作品らしい。
これが、昨年、日本で初めて上演されて、かなり好評だったそうだ。
で、再演が計画されて、
プレ・イベントのような感じで、「ミュージカル・ライプ」があった。
なんと、それに、我らが上野聖太くんが登場するので、行ってきた。
手にした座席は、客席中段の通路直後で、
目の前には蓄光が貼られたバミがあり、
「誰が立つのかなぁ・・・」と思っていたら、上野くんだった(笑)
と、いうわけで、開幕からして驚いたこのステージ、
最後まで、いたるところで驚かされることになった。。。
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劇団四季の公式ページに、こんなインフォメーションが載りました。
北海道四季劇場の様子も取り上げられるようですので、
福井くんのインタビュー、楽しみですね。
さて、で、どの役でご登場なのでしょう?(*^^)
紹介される作品は、、、
『アイーダ』、『ウェストサイド物語』、『エビータ』、
『キャッツ』、『美女と野獣』、『ライオンキング』、、、わくわくわく。
ところで、これ、劇団四季の公式ページのタイトルでは、
『日本人が演じる名作ブロードウェイ・ミュージカル』
なんてことになっていますが、冠があります。
今年のアカデミー賞を受賞した未見の作品の中で、
もっとも観たかったのが、この『ブラック・スワン』だ。
みかん星人は、「俳優が俳優を演じる映画・演劇」、つまり「劇中劇」が好き。
(『コーラスライン』に魅了されるのが、この部分)
それが「ミュージカル映画」だと【バックステージもの】になるのだけれど、
とりわけこのジャンルが大好きだ。
で、この『ブラック・スワン』は、まさにこうした劇中劇映画の典型で、
主演のナタリーポートマンは、
この映画で「何役」をこなしていることになるのだろう(笑)
さて、ではこの「俳優が俳優を演じる部分」がどうだったか、というと、
いままで見たこともないほどに強烈だったとともに、
ちょっと追いつけない部分があって、正直なところ、消化不良でもある。
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なにしろ、原作が「フィリップ K.デイック 」と知っては、
観に行かないわけにはいかない(笑)
と、いうわけで、『アジャストメント』。
あらすじなどに全く触れられない映画のハズなので、詳しくは公式を・・・
と、は、言うものの、この映画、
公式ページを開くと始まる予告編はもとより、
本編においても、サスペンス的な部分を秘匿していない(笑)
そう、この映画は、
「とある組織によって運命は定められ、実行されている」
その事や、その組織に関しては、全くもって「ネタ」ではないのだ。
では、この『運命調整局』という組織は、
この映画の中で、どんな意味を持っているのだろう?
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なんと、我ながら呆れたことに、
3時間以上もあるこの『レ・ミゼラブル』、をマチソワしてしまった。
マチネの吉原パルジャンは、消化するのに時間が掛かったけれど、
ソワレのスペシャル・キャストは、身構えることなく受け止めていた。
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