『チェプラーシカ』+『くまのがっこう』
写真の中で、タガーくんやマンカスくんが、
小さいチェブラーシカをエスコートしているようにも見えるが、
実は、この中で最古参なのは、チェブラーシカだったりする(笑)
2001年に、一部でブームが起きた『チェプラーシカ』が、
なんと、日本人の手によって制作された。
出来上がった作品は、しかし、
驚くほどにオリジナルの雰囲気を持っている。
綺麗すぎることもないし、物語が難しすぎてもいない。
なんとも、簡潔で、単純で、素直で、心地いいのだ。
今回は、可愛い前売券を手にしていたこともあって、
日本語版で、しかも字幕付きを観たのだけれど、
秀逸なのは、手品師の声だろう。。。ご本人そのままだ(笑)
近いうちに、ロシア語版を観に行きたいと思う。。。
ところで、、、同時上映の『くまのがっこう』だが・・・・
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