今日の、福井晶一くん、、、記念日に、祝福をありがとう(笑)
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苦節の10日間でした。。。
や、美味しかったから良いんですけど(笑)
来てくれました、最後の「ラムタムタガー(小)」くん。
ちなみに、スキンブルくんも、ちょっと揃いましたので、並べます。
さて、問題です。。。
求めていた『マンカストラップ』と『ラム・タム・タガー』の大小が揃い、
このイベントも終了を迎えたのですが、
「キャッツひょうちゃん」のコンプリートとはなっていません。
さて、足りないキャラクターは、誰でしょう(笑)
と、いうわけで、いよいよ勢ぞろいです。
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『スルース』は、2005年の上演時にも観ていて、物語は憶えていた。
今回はイベントがあるという事で、
川崎で、ちょっと楽しく素敵な時間を過ごした後に、駆けつけてみた。
舞台を観ているとき、思い出した・・・・
「そーいえば、2005年の時も、イベント目当てで観たんだった」と(笑)
さて・・・
そのイベントの事は他言無用なので書けません。。。
(だから、2005年の時にも記事が書けなかったんだよね)
その代り、、、凄い事をお教えしましょう!
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とうとう、捕まえました!
ものすごく「危ない雰囲気」のヤクザな奴!
本日の収穫は。。。。
マンカストラップ(大)!
グリザベラ(小)お初!
ミストフェリーズ(小)・・・もう要りません(笑)
先ずは、この余ってるミストフェリーズで、また、遊んでみました。
もちろん、グループ名は『マジカル・ミスターズ』
さて、注目のマンカストラップは。。。。
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タイトルの一部は、機種依存かもしれません・・・・
さて、今日の収穫は、すべてダブリでした。
ミストフェリーズ(大) 1個
スキンブルシャンクス(大) 1個
マンカストラップ(小) 2個
タントミール(小) 1個
と、言うわけで、進捗ゼロなのですが、
なんと、5つ集まってしまったのがあります。。。
「銀のエンジェル」みたいに、大きいのと交換してくれないかな(笑)
で、唄ってみました。。。
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我がダンスの兄貴・瀧澤行則くんが、
東京小牧バレエ団公演『コッペリア』の舞台に立ったので、観てきた。
みかん星人が「バレエ」を観た回数は、まだそれほど多くない。
前回、やはり瀧澤くんが登場した『眠れる森の美女』を観た時にも、
丁寧な解説があって物語は楽しめたけれど、
たぶん「バレエ」という舞踊表現は、まだまだ楽しめてなかったと思う。
で、今回の『コッペリア』。。。
物語の明確さ、面白さ、楽しさはもちろんの事だけど、
なんといっても「バレエ」という舞踊表現に魅了された。
コッペリアに魅了されてしまう婚約者への嫉妬や、
結婚式の提案から絡まってゆく恋愛事情といったものが、
まず物語として解りやすいし、メロディーがとても象徴的。
そしてなにより、その心情を表すバレエの動きがなんとも美しい。
嫉妬を表現する動きの苛々した感じ、
コッペリアに惹かれながらも婚約者をとりなそうとする焦りの表現、
そして、そんな二人を取り囲む、ちょっとお節介な村人たち。
総ての動きが「ああ、なるほど」と思うし、整っていて流麗だった。
2幕でのマイムによる表現も、まるでCGで動いているような滑らかさ。
「こういう滑らかで麗しいのか、バレエの動きだったのか」
と、今までに感じたことの無い美しさに魅了された。
そして、圧巻の3幕。。。あっさりと終わった結婚の報告に続いての、
『ディベルティスマン』と呼ばれるパートの、まるで夢のような美しさ!
あらかじめプログラムで予習しておいたこともあって、
この『コッペリア』という作品の人生を象ったこの場面の流れは、
途中から胸が熱くなるほどに感動的。
特に、最後「平和」を象徴して「スワニルダ」と「フランツ」が踊ると、
こうした芸術文化が目指している「平和な日々」そのものが舞台にあるようで、
えもいわれぬ喜びに包まれる。
この日の「フランツ」を演じた「呂 萌」さんの体の動きは特に綺麗で、
美しい流れがあるのに、瞬時にそれを止めて固定もできてしまう。
本当に、人体の特性や慣性を無視したCGを観ているようだった。
また、「時のワルツ」で舞っていた14人のバレリーナの動きも、
まるで綿が動いているような軽さで、足音もうるさく響かない。
バレエというと、その流麗な動きとは裏腹な足音に時々興ざめしてきたが、
この舞台の特性もあるかもしれないが、実に静かな足音にも感心した。
考えてみれば、本当に正統派の「バレエ」を観たのは、
パリ・オペラ座の『白鳥の湖』以来の事になる。
正直、あのオペラ座のバレエを観た時には、
「これは別格だから、こんなにも魅了されるのだろう」
と思っていたし、事実、その後に観たもので感嘆したものは無い。
ところが、日本のバレエだって、本物はやっぱり凄いのだ(笑)
そして、だからこそ、
本物のエトワールがどれほど尊敬されるのかも実感したように思う。
さて、紫の文字の人です。。。
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まだ開けてないのは、はい、まだ食べてないからです。
本日の収穫は、、、
ラムタムタガー(大) 1個
ジェニエニドッツ(大) 1個
(小) 1個
ミストフェリーズ(小) 1個
これにて、ジェニエニドッツ、タントミール、ミストフェリーズは揃いましたっ。
ので、もう要りません(爆)
ところで。。。。
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さて、その前に、、、
先日入手した『美女と野獣』のプログラムのおかげで、
冷蔵庫の張り紙が変わりましたので、ご案内(謎)
久雄が居ないのが残念なところでしょうか。。。
さて、今日の収穫です。
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夜の部【Red】までの間、近くの「恵比寿ガーデンプレイス」へ向かう。
ちょうどこの日、恒例の「バカラのシャンデリア」点灯式が行われていた。
ベートーベンの『歓喜の歌』の大合唱が終わった瞬間に、点灯された。
まさに「ブルー・モメント」の中、とうとう「年の瀬」が始まったな。。。
さて、『男達の-UTAGE-ver.2』夜の部、題して【Red】には、
昼の部のメンバーに加えて、澤井秀幸くんが合流。
6+1のメンバーとなって、スタイルがver.1に戻った。
(と言うわけで、夜の部では質問コーナーはありません)
先ずは『Be Our Guest』でスタート。
そしてトップバッターは瀧澤くん。
冒頭に唄ってくれたのが、
「アート・カフェ・フレンズ」での恒例、尾崎豊くんのナンバーでした。
今回は、この夏の映画でも流れていた『僕が僕であるために』を、
微妙にスローテンポのアコーディオンを従えて熱唱してくれた。
贅沢言えば、もう少し熟成させてほしいところだけれど、
ともかく、チャレンジ精神は素晴らしいと思う。
次のこのステージでは、どの尾崎ナンバーが聴けるのか、楽しみですね。
続いてもう一曲、BBから、『愛せぬならば』を唄ってくれました。
【Red】は、こうしてシンガー交代で2曲ずつと云うスタイル。
で、次に登場したのが、
瀧澤くんと高校の同級生で、人生の半分を共に過ごした、癒し系の森山くん。
先ずは、ジキル&ハイドから『This is the moment(時が来た)』を英語で。
そして、シャ乱Qの『シングルベッド』。
瀧澤くんが尾崎ナンバーを唄ったのと同じで、
このチャレンジ精神というか、機会を活かす姿勢は素晴らしい。
特に、森山くんは『シングルベッド』でちょっとした演出をしていて、可愛かった。
ここで、劇団四季の36期研究生4人がステージに出て『星のさだめ』を、
森山くん、瀧澤くん、赤瀬くん、そして秋月くんが、交代で唄ってくれました。
それぞれの声質の違いがとてもよく判って、面白かった。
秋月くんがステージに残って2曲披露。
次回出演作『ホーム』からの『出されなかった手紙』と、
これまた開幕が楽しみな『モーツアルト!』から『ぼくこそミュージック』。
一部の最後は、大越くんの登場。
「お刺身の美味しい温度は?」、「カレーの美味しい温度」という話題に続いて、
「ラーメンに胡椒が入りすぎた・・・」という謎の自己紹介(笑)で掴んでました。
先ずはオリジナルの『北からの風に乗って』。
ほんと、大越くんの声は、こうした「踏み出す」メッセージに似合っていますね。
続いて、他のメンバーを従えての『ブイドイ』の熱唱で1部は完了。
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いま読んでいる本が分厚くなかなか進まないので、
美味しいサンドイッチを楽しみながら読もうと思い、早めに到着。
「アート・カフェ・フレンズ」というのは、ライブ会場にもなる場所ですが、
こういった楽しみもある、実に素敵な場所。
ちなみに、オーダーした「シェフの気まぐれサンドイッチ」は、
旨みが濃厚なチキンハムとマッシュルームのソースがたまらない逸品。
これを白ワイン(たぶんシャルドネ)で食べるランチは、文句なし。
あと、グラタンもお薦め(笑)
さて、、、
瀧澤くんがこのお洒落なお店のステージに立つのは、これで3回目。
『男達のUTAGE』シリーズとしては2回目だけど、
フライヤーもチケットも、そして配られたプログラムもかなり贅沢。
なかなか素晴らしいサポーターがついてくれたようで、安心安心。
昼の部は「White」という名称。
まずは、伴奏の佐々木憲くんがアコーディオンで迎えて、
瀧澤行則くん、赤瀬賢二くん、秋月新也くん、森山 純くん、大越 陽くんが登場。
昼の部には、イケ面・澤井秀幸くんはお休み。
先ずは全員による『Be Our Guest』でスタート。
スタートの合図は瀧澤くんの指パッチン(笑)(フィンガー・スナップね)
ああいうのを、ちゃんと決められるのって、さすがは俳優ってところかな。
そのまま全員が残って、続いては、赤瀬くんの『Me(ひとりよがり)』。
『BOG』に続いて『美女と野獣』から、ガストンのプロポーズ・ナンバーだ。
赤瀬くんのガストンは、かなり力強くて楽しいが、
ベルを担当したほかの4人の「男達」が妙におかしかった。
『美女と野獣』には広島でデビューしたという赤瀬さん。
その同じ舞台の稽古には参加したものの、他の舞台に行かされて、
舞台へのデビューは半年後の静岡BBになったのが瀧澤くん。
続いては、その瀧澤くんによる、同じ『美女と野獣』から『愛せぬならば』。
前半の繊細さはともかくも、後半のクレッシェンド感がなかなか。
ラストのロングトーンは、こっちが息苦しくなるほど素晴らしかった。
続いては、瀧澤くんと高校(関東国際高等学校)から一緒の森山くん。
高校の思い出や、瀧澤くんの恋愛スタイルのお話のあと、
ミュージカル・ジキルとハイドから『時が来た』。
この曲は、前回に大越くんのパフォーマンスがすごかったが、
森山くんは原語(英語)で挑戦・・・つまり『This is the Moment』
原語で歌うと、やはり音符と言葉のマッチが素晴らしいと実感。
続いて、森山くんの同期(36)秋月くんへバトンタッチ。
懐かしい「四季食(堂)」のお話に始まって、絆のお話へ。
秋月くんは『僕こそミュージック』を披露。
佐々木君の伴奏との相性が微妙なところもあったが、素晴らしく巧い。
続いては大越くん。
秋月くんとは【秋】での『アスペクツ・オブ・ラブ』で一緒だったというエピソード。
絵に囲まれた「アート・カフェ・フレンズ」の中で、絵画のお話。
『アスペクツ・オブ・ラブ』も絵画が登場する物語だけど、
秋月くんは絵画も嗜むそうで、
(たぶんハインデルの)ヴィクトリアの絵を模写しているとのこと。
大越くんは『ブイドイ』を選曲しました。
ここでの『ミス・サイゴン』の解説が、相変わらず、上手い。
前回の『ジキル&ハイド』の解説も解り易かった。
この『ブイドイ』は、後ろに男達をコーラスで従えての厚みのあるもので、快感。
続いては、36期の同期メンバーで『星のさだめ』。
歌い渡してゆくのが、ちょっと微妙だけれど(笑)曲の良さは負けない(*^^)
続いて、秋月くんのダンスをフィーチャーして、
大越くんと秋月くんの『踊り明かそう』で1部の終了。
15分の休憩の後、2部へと。。。
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二つ下の記事に書いた、
『男達の-UTAGE-vol.2』に参加してきました。
詳しい内容に関しては、みかん星人が後日書きますが、
本日は、紫の文字の人の「ざっくり雑感」をご紹介。
11月です。
1年に1度のバースディ月間です。
今年の福井くんの誕生日は月曜日なので、
ちょっと早いですが、立っている劇場へ、プレゼントを届けに行ってきました。
ただし、先約があったのと、当日券がなかったので、観劇はなし。
(もし、当日券があれば、先約はとーぜんキャンセルです)
・・・ということで、瀧澤くんのUTAGEへ。
"星のさだめ"と"愛せぬならば"
福井くんのお歌は聴けませんでしたが、瀧澤くんバージョンでお聴きしました。
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