夢、だったのかぁぁぁぁ!
これは、ちょと堪らんコマーシャルだっ。
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東京は日本橋浜町にある、日本商業演劇の殿堂『明治座』。
ここへは、上野くんが出演した『テネシー・ワルツ』を観に行ったが、
その時の「衝撃」は、かなりのもので、記事でもそんな事から書いてある。
その、歌舞伎や新派の小屋が、今月の芝居として掛けているのは、
『演劇集団キャラメルボックス』の成井豊氏の脚本演出作品『つばき、時跳び』。
タイトルからも予感できるように、時間モノだ。
原作は、クロノス・シリーズや『黄泉がえり』の梶尾真治氏で、
どうやらこの作品は、先に「明治座での上演」が決まって、
それから、キャラメルの成井氏に脚色と演出の話がいったようだ。
さて、『明治座』は歌舞伎や新派が本道なので、
その設備には、当然、「花道」と「回り舞台:盆」がある。
「花道」の使い方はそれほど凄くはなかったが、
「盆」は、うまく使っていたなぁ。。。
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紅茶がおいしかったので、また買いに大井町へ。
チケットがなくてもグッズを買うことはできるんですけど、
せっかくなので、福井くんを観てきました。
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愛しの「堀内敬子」さまに逢いたくて、
「ル テアトル銀座」で上演中の『W ~ダブル』を観に行ってきた。
全編がサスペンスとスリルに満ちたこの舞台は、
一幕が90分、二幕が55分と長めだけれど、
いたる所がコミカルでもあり、あっという間の観劇体験だ。
原作者はフランスの戯曲作家「ロベール トマ」。
彼は『8人の女たち』の原作も書いている人で、
「フランスのヒッチコック」と呼ばれるサスペンスの名人。
と、いうわけで、サスペンスが魅力の物語に関してはなにも書けない。
ただ、いかにもフランスの作品らしく、
お洒落で、毒があり、そして何とも言えない後味の舞台となっていた。
スリルに満ちているのは、物語だけでない![]()
俳優の演技も、まるで綱渡りのようにスリリング!
なにしろ、セリフ・動き・段取りのどれが一つでも狂ってしまうと、
ちゃんとした結末にたどり着けないのだから。
そんな舞台に登場したのは、、、、
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まさか、もう一度、海の『アイーダ』を観に行くとは思わなかった。
まさか、この期に及んで、新しいアイーダが登場するとも思ってなかった。
そして、、、
まさか、田中部長のゾーザーが、あんなにも怖いとは想像していなかった。
さて・・・
もちろん、性懲りもなく海劇場へ行ってしまったのは、
江畑アイーダが登場したからだ。
そして、この新しいアイーダは、かなり魅力的だった。
評判通りの流麗なセリフは、トーンの切り替えもうまくて心地よい。
さらに、感情が充分に乗っている歌唱も揺るぎなくて心地よい。
ただ、まだ物語の流れに慣れていないからか、
動きというか、視線というか、が、どことなく「所在なさげ」に見えるのだけれど、
それがまた「奴隷にされた愚か者」の風情があって面白い。
みかん星人は初見だった鈴木ほのかアムネリスも、面白かった。
いや、セリフの部分だけを取り出したら、
今までのどのアムネリスよりも「アムネリス」そのものだったと思う。
さすがは、別の場所で育っただけのことはあるなぁ(笑)
劇団四季に無い、欠けている、失った「情」が、ほのかアムネリスには、ある。
それにしても・・・田中さんには、おどろかされたなぁ。。。
おかげで、
ちょっと不思議な感覚、ちょっとしたパニックを感じてしまった(笑)
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ともかく、いろんな事は、検索して調べていただこう。
「イトカワ」という名前について語るだけでも、泣けてしまうから。。。
と、いうわけで、
「はやぶさ応援ありがとうイベント」へ、会いに行ってきた。
今回は「科学班」の社長が、猛暑の中、登場![]()
初日に配られた整理券は白かった、ってことは、ナイショかな(笑)
さて、一つだけ重要な注意をしておこう!
このイベントのおかげで、丸の内の『オアゾ』にある、
世界的な名画『ゲルニカ』の複製画は、いま、観られない!!
この大きな幕の向こうに隠れているのだ(笑)
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試写会では2Dだったものの、
その物語の面白さに大興奮した『ヒックとドラゴン』
いよいよ公開されて、3D版の鑑賞をしてきた。
この『ヒックとドラゴン』には、原作 があるそうだ。しかも、かなり有名な(笑)
映画同様、原作の絵本も、主人公・ヒックの一人称で語られる物語だそうだ。
ただし、原作の世界では、ドラゴンも喋るらしい。
それに、映画は、原作の時間よりも少し前を描いているとのこと。
2度目の鑑賞でも強く感じたけれど、
やはり、この作品は、セリフの必要最低限な的確さも魅力だと思う。
これで、ドラゴンが話していたら、集中度が削がれたかもしれない。
さて、、、期待していた「3D」だが。。。以下、内容に踏み込みまする。
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