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2009年10月31日 (土)

今日の、福井晶一くん、、、爽やかに尋問されちゃいました。

福井くんが、尋問されたようです!

そっか。。。余計なことを考えずに演じているのか・・・

Police

ところで、、、『エビータ』が自由劇場に掛かるとの事。
そのころは『キャッツ』も動いているので、
またしても「ALW祭」ということなんでしょうねぇ。

さて、1月の中旬から『エビータ』が動くと、チェは、誰なんでしょうね。
『キャッツ』では阿久津タガーと芝マンカスがバリバリ宣伝中なので、
 (猫の稽古風景、ポーズだけでどの猫か解る自分も、なんだなぁ・・・)
本物のラダメスを演じられるのは、一人だけになりますなぁ(笑)

尤も、1月22日にからは、
既に「55」と銘打つには違和感のあるS&Dが全国をまわるそうで、
そっちに、だれが、キャスティングされるか?がポイントですね。

そうだっ。。。尋問ついでに。。

この、まるで指名手配のような「マンカストラップ」って、、、もしかして?

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2009年10月29日 (木)

『アイーダ』 1000回公演

劇団四季の『アイーダ』が、東京の海劇場で通算公演1000回を迎えた。

とある期待で取っておいたチケットと、本日劇場前で入手したチケットで、
この記念すべき公演を鑑賞した。
ちなみに、900回の公演も観ているのだ。

記念公演につきものの「ノベルティー」は、今回、これ。
劇団四季にはかなり珍しいものだと思う、、、帝国劇場かと思った。

Novelty

と、いうわけで、、、とりあえず、
「またしても、福井晶一くんが出ていないアイーダ」を観てしまった、あの人。

1000回記念で配られたナマ花、
ガーベラだったのには驚いたわね。

福井くんにお花を差し入れるとしたらガーベラだろうと、
福岡、名古屋と、せっせと差し入れしてましたっけ。

しかも福井くんの将軍さまのイメージは赤いガーベラ。
本日のナマ花には、ちゃんと赤いガーベラも用意されていて、
わざわざ、“赤がほしい”と選んじゃいましたヨ。

福井くんの将軍さまに会いたい!

えと、、、舞台の内容は、、、そのうち(笑)

あ、観劇前に、軽く祝杯
チケットや会員証を提示すると50円引きだぞ。

Drinks

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2009年10月20日 (火)

今日の、金田俊秀くん、、、かんぢゃ、だめっ。。。

新しい将軍さまの、ご出陣です。

Aida1

関東で最も『アイーダ』を観ている気がする、あの人が、観て来ました。
驚愕のレポートは、続きの中に。

その前に、ゲネプロの時には撮影が許されなかった彼らとの記念ショット。

Aida2

うーん。。。彼らは、明らかに「ぬいぐるみ」ですね(笑)

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2009年10月16日 (金)

今日の、スティッチ、、、おりゃー!

宇宙生物として仲間である『スティッチ』が捕獲されたと聞いて、
慌てて毛利の庭まで行ってみた。

なるほど、捕獲されてる。

Stitch1

もっと近くで記念撮影。。。と思ったら、

Stitch2

いきなり噛みついて来たぁぁぁ。

えーい。。。反撃だぁ。

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2009年10月14日 (水)

今日の、福井晶一くん、、、貴方しか、観てない。

Wss

福岡で、久しぶりに福井くんを堪能してきました。

なんせ、
どの席であっても、オペラグラスでクローズアップしまくり観劇なので、
視界には福井くんだけ。
福井くんの世界にどっぷりつかれます。

福井くん、芝居、変わんないねぇ~。
間のとり方、声の抑揚、動き、表情、判で押したように変わらない。
だから、安心して観ていられるんだけど。
それに福岡シティ劇場という空間は、福井くんと相性がいいような気がする。

福井くん、歌の内容に合わせていろんな表情をしていても、
歌い終わったあと、必ず一瞬笑顔になるんですね。
その一瞬の笑顔がとってもキュート。

大好きよ、アントン♪

萩原ナルドは、挑発がおじょうずです。
萩原ナルドがひっぱたくたびに、
福井くんが怒りの表情に変わっていくのがわかります。

初見の大塚アクション、人相ワル!
西尾くんのアクションも人相悪かったけど、
大塚くん、負けてませんヨ。

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2009年10月12日 (月)

『レ・ミゼラブル』 @ 帝国劇場

帝国劇場への凱旋公演だそうである。

「もう、観なくてもいいと思う演目」は、幾つもある。
『ミス・サイゴン』とか『ウィキッド』が、その筆頭かな。
『レ・ミゼラブル』も、正直なところ、「もう見飽きた感」があった。

それでも、再び劇場に行ったのには、幾つか理由がある。

まず、CATVで観てきた、
世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット』の影響がある。
このアニメは、随所に、このミュージカルの舞台を髣髴とさせる場面があり、
また、それでいながら、
ジャベールが最後まで行き残ると云う、画期的な展開をみせてくれて、
「もういちど、舞台を観てみたくなった」という思いを抱かせてくれていた。
 (ちなみにこのアニメは、とても子ども向けに作られたとは思えない程に、深い)

そして、キャスティングの面白さも、この舞台を観たいと思わせた一因。
これが、そのキャスト表

Cast

今井バルジャンは未経験だし、
話題の岡ジャベールにも会ってみたい。
2年前にとても素晴らしいパフォーマンスに痺れた坂本エポも気になる。

もちろん、我が後輩の上野くんが登場しているのが、前提だし、
この記事に登場する松原くんのアンジョルラスにも関心があった。

こういう楽しみは、あの劇団には無いな。。。

そして、この10月12日の舞台を観ようと思った一番大きな原因は、
どこかの劇団ではしばしば行われる、
けれど、たぶん『レ・ミゼラブル』では珍しい、バックステージツアーの開催だった。

たった30名の枠、、、実際には40名だったかな?
抽選で選ばれるその狭き門、、、さて、、、その結果は?

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2009年10月11日 (日)

『ドリーミンク』 @ 四季劇場 秋

福井晶一くんが、劇団四季の俳優としてデビューしたのが、
この『ドリーミング』という作品だった、らしい。

Dreaming

もともとは『青い鳥』というミュージカルだったそうで、
要するに、メーテルリンクの『青い鳥』が原作のミュージカル。
物語は解っているし、劇団四季らしい創りなのも解っているので、
「福井くんのデビュー作品を観てみたい」という純粋な気持ちと、
俳優の演技を堪能したいという、尋常ならざる観劇態度となりました。

まずは、『春のめざめ』のメンバーに注目。

テーア役で、とてもチャーミングだった岸本さんが、主役の一人・ミチルとして登場。
これがもう、テーアの幼い日を彷彿させる可愛さ。
途中で「くるくる」と回り出すと、「あー、その様子・・・」と、ときめいてしまう。

『春のめざめ』での大きな収穫だと思う白瀬くんが、パンの役で登場。
しばしば、慇懃で大袈裟な台詞を言うのだけれど、
彼独特の声の響きが実にハマっていて耳に残る。

そして、今日最大の感動は、ベンドラを演じていた林さん!
彼女は猫のチレット役だったけど、これがもう、実に素晴らしい。

まず、素晴らしくキレの良いダンスに驚かされる。
そもそもは「ヤング・ナラ」だった彼女だから、ダンスも可、とは思っていたけれど、
このチレットでみせたダンスは、ダンサー達と比べても一歩抜け出ていた感がある。
感情豊かだし、動きがキュートだし、
なにより、軽々と動き回りながらも、彼女らしい清々しい歌声は揺るがないので、
チレットが出てきて動き回ってくれると、目が離せなくなる。

たぶん、彼女なら、直ぐにでも『キャッツ』に出られるだろう。
しかも、歌声が素晴らしいので、ディミータでも、ボンバルリーナでも、
もしかしたら、グリドルボーンだってOKだろう。
が、たぶん、出るとしたらシラバブだろうなぁ。
「横浜開幕キャストのシラバブは、林香純か、否か」
という賭けがあったら、5対1でも掛けに乗りたい<意味不明

また、チレットのデザインをみて、林さんの歌声を聞いていると、
「若き日のグリザベラって、こんなだったのかも」と真剣に思ってしまった。

『春のめざめ』のメンバーからは、
今日のアンサンブルに、加藤オットー、伊藤エルンストが登場。
ほかにも、チレットに谷口あかりさんと、アンサンブルに玉井オットーが載っている。

さて、グリンダ様だった沼尾さんも、相変わらず不思議な魅力を振りまいていた。
彼女独特の高域のフェイクがなんとも可愛いし、
真綿で首を締める感のある、婉曲な命令口調も、「光」の役に似合っていた。
ただ、これは物語の問題だけれど、
チルチル・ミチルの兄妹との関係が上手に積み重ならず、
最後の「涙の別れ」が空々しくなっていたのが残念。

もっとも、それほど物語に魅力があるわけではないので、
 (原作が持っている魅力を舞台が内包していない、という意味)
やはり、俳優の品評会的な舞台になっていると思う。
唯一、衣装が素晴らしいと思った程度かな。

ところで、秋劇場の2階で、『キャッツ』の宣伝が行われていた。。。。

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2009年10月10日 (土)

このミルキーも、ママの味?

おやつは、山盛りの「ミルキー」だ。

Milky1

今日は、特別に、大きな「ミルキー」が登場!

Milky2

こういう珍しいやつって、タガーくんがついつい独り占めっ。

Milky3

リーダーのマンカスくん、
「しかたないなぁ」と呆れている、と。

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2009年10月 4日 (日)

『ディズニー・ハロウィーン』 @ 東京ディズニーシー

Gate

『東京ディズニーシー』が初めて迎えた「ハロウィーン」に行ってみた。

そもそも「ハロウィーン」ってなんだろ?
日本人にはあまりピンと来ないハズなんだけど、
最近は、街中でも、カボチャのお化けや、オレンジのディスプレイを見かける。

Pumpkin
マンカスが、何気に攻撃しているけど、これは硬い。

大雑把に言うと、どうやら日本の「お盆(盂蘭盆会)」に近いらしい。
そもそもは、ケルト民族の大晦日であり、その年の収穫に感謝したようだ。
また、祖先を偲んでお墓参りをすることもあり、
霊達が家族を訪問するなんて話もあったりしたようだ。

ハロウィーンの夜に、怪物に仮装するというのも、
「街に溢れる亡霊達に見つからないよう、彼らと同じ恰好をする」
というところから来ているらしい。

さて、
夜のパークに入ると、まず、冒頭の写真のディスプレイに迎えられる。
そして、ミラコスタの下を潜り抜けると、

Decoration

こんな、デコレーションケーキのようなオブジェがある。
『ブラビッシーモ』の時や、花火のあとにはしばらく消灯していた。

我らがベア君達のアルバムも公開してあるので見てもらいたい。
そこにも書いたのだけれど、
今回の『東京ディズニーシー』の「ディズニー・ハロウィーン」は、
パーク全体がハロウィーンになっているのではなく、
こうしてパークに入って直ぐの「メディテレニアンハーバー」と、
そこから左へ進んだ「アメリカンウォーターフロント」だけが染まっている。
 (パーク内のショップやレストランでは、どこでも、それなりにやってはいるが)

恒例の、パーク全体のイベントを象徴するディプレイが置かれるのが、
『SSコロンビア号』前の、スクリューがある広場。
クリスマス期間なら、ここに大きなツリーが飾られるところだけど、今は、こんな感じ。

Lump

ちょっと、アジアなテイストがあるのが、不思議。
その横には、ビアカクテルの屋台なんかも出ていて、看板がこれ。

Festival

もう閉店していて飲めなかったのが残念だった。

このシーで初めてのハロウィーンで、
ミステリアス・マスカレード』というショーが行われている。
鑑賞券が必要で、なんと、その抽選の行列が1時間待ちだったりするらしい。

で、この日の最終回、20時のショーの鑑賞券に当選した!

Ticket

久しぶりに帽子を被って、観劇スタイルで会場へ!
 (以下、ショーの内容に踏み込みますぞ)

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2009年10月 3日 (土)

『TURTLE TALK』 @ 東京ディズニーシー

10月1日にオープンした、TDSの新しいアトラクション、
タートル・トーク』に行って来た。

場所は、ここ。

Talk1

まず、内容に触れずに、概略を。。。

とある方法で、海の生き物たちと会話ができるのが、ここ。
主要な登場人物は、いや登場する海亀は、
映画『ファインデング・ニモ』のキャラクター【クラッシュ】くん。
「くん」ったって150歳なのだから、基本、物知りだったりする。

シアタータイプのアトラクションで、200人ぐらい入れるのかな。
雰囲気としては、『マジックランプシアター』の濃密版みたいな感じ。
そこで【クラッシュ】と会話、というか、質疑応答をする。

【クラッシュ】との会話は、とても自由で、知己に富んでいて、楽しい。
特に「キッズ席」が用意されていて、お話しし易くなっているし、
こどもから大人まで、誰もが楽しめるアトラクションだ。
しかも、たぶん、毎回会話の内容は違うし、
【クラッシュ】のノリや、観客の雰囲気でも、かなり変って来る。
私が入った時は、最終回だったので、若い人のノリが強烈で、
途中、観客の雰囲気がとっても熱くて楽しい事になった。

約20分のアトラクション。
シーは、20時30分の花火が終ると、入園者が激減して、
以前、インディージョーンズが、ジープ独占で乗り放題だったりしたのだけれど、
この『タートル・トーク』や『マジックランプシアター』には最終回があって、
計算して並ばないと、間に合わなくなることもあるだろう。
22時閉園のこの日の最終回は、21時35分で締め切られていた。
 (ちなみに、『マジックランプシアター』の最終回は、ちょっと面白い)

10月3日土曜日は、8時30分に開園したけれど、
10時少し前の段階で120分待ちとなっていた。

さて、少し内容に踏み込みましょう。

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2009年10月 2日 (金)

『アイーダ』東京公演、いよいよ開幕。

みかん星人が最も魅了されるミュージカル『アイーダ』が、東京で開く。

6年前、大阪で開幕という異例のスタートを切ったこのミュージカルは、
東京に来るかと思っていたら京都へ移り、福岡、名古屋へと移った。
だから『アイーダ』というと、旅をして逢いに行くというイメージがある。

ブログの右側にある検索でアイーダを調べると、
大阪で3つ、京都で4つ、福岡で7つ、名古屋で8つの記事を書いてある。
 (勿論その多くが、観劇50回以上を誇るあの人の「今日の福井くんレポート」)
福岡と名古屋が多いのは、イベントが多かった事によるもので、
特に「伝説」とも言うべき『福岡Spirit!』は、
アイーダ・カンパニーが持っているパワーが伝わってくるイベントだった。

これらの記事の中でも書いているが、
『アイーダ』はどの劇場でも録音オケで上演されていて、
「東京に来たら、絶対に生演奏!」と願っていた。
が、残念ながら、というか、遺憾ながら、これは叶わなかった。
「いままで観てきたアイーダと同じ」だから、まあ、良いか(笑)

さて、改めて『アイーダ』の魅力について書いてみよう。

先ずは、【物語】だ。
敬愛するティムライス氏が紡ぎあげた物語は、
オペラで高らかに感情を歌い上げる人物たちの内面を掘り下げ、
例えば、
「なぜアムネリスは、ヌビア人のアイーダを認め、妹とまで呼んだのか?」
という部分にまで踏み込み、そして一層感動的な結末へと導く。
また、
狂言回しとも云うべき『メレブ』という役を用意する事で、
「ヌビア民族からの視線」を織り込み、
ラダメスの父『ゾーザー』を用意する事で、
「3組の親子の物語」をも表現する事に成功している。

ただし、物語が持っている力は、
演じる俳優によって大きく左右されるので、要注意だ(笑)

【物語】に続いては、『アイーダ』の【音楽】について。
【音楽】を担当したのは、
同じディズニーの『ライオンキング』でもティムライスと組んだ、エルトンジョン。

これまで物語を中心にした記事を多く書いてきたが、
実は、みかん星人がこの作品で最初にほれ込んだのは、音楽だった。
『ライオンキング』の音楽はそれほどエルトン臭くなかったのに対して、
この『アイーダ』の音楽は、どこをとっても、
「これ、エルトンジョンだよね」と分かってしまう、感じてしまう曲たちだ。

例えば、冒頭の『勝利ほほえむ』は、
エルトンが1973年に出したアルバム『Goodbye Yellow Brick Road 』の一曲、
土曜の夜は僕の生きがい(Saturday Night's Alright For Fighting )
という有名な曲に通じるものがある。
 (ちなみに、この『Goodbye Yellow Brick Road 』のYellow Brick Roadとは、
  オズの魔法使いに出てくる「黄色いレンガの路」のこと)

ついでに、こんな楽しいビデオを見つけたので、リンクを張っちゃおう。
特にどの部分が、どう、という訳では無いけれど、
『アイーダ』の曲を知っている人は、その原点を感じると思うし、
まだ観ていない人は、こういうポップな曲で綴られるミュージカルだと感じてほしい。
ブルースはお好き?』(PVが大傑作)
僕の歌は君の歌』(有名すぎるけどね。。。)
僕を救ったプリマドンナ』(まさに名曲。このVのエルトンが私の最初のイメージ)
おまけ。。。こんなのあったんだ。

さて、【物語】、【音楽】ときて、もう一つの要素は、
舞台そのものが魅力的であり、特にトニー賞を取った【照明】に関する事。
【物語】と【音楽】は俳優によって千変万化するけれど、
舞台そのものが持っている魅力は、それを越えて、観る者を魅了するだろう。

この部分に関しては、
舞台を観る楽しみを損なう可能性があるので詳しくは書かない。
 (そういう意味で、公式ページで公開されてるリハーサルの映像は過剰だ)
ただ、複数回見るのなら、ぜひ一度、二階席から見てほしいと思う。

とまあ、いろいろと語りたくなる作品だけれど、
いよいよ明日から、海劇場で上演される。
そして、その公開リハーサルを見学してきた。

Aisa

以下、本日のキャストに言及しています!

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2009年10月 1日 (木)

今日の、福井晶一くん、、、第16回

「第16回」って、どーゆー意味なんだか判りませんが、
とりあえず、リンクを残しておきましょうか。。。

ここ

ともかく、見事に開花してほしいものです。

Cherry

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