『シェーン』
みかん星人は、いくつか、観ない映画のジャンルがある。
大きな一つの括りとして「ホラー映画」を観ない、というか、観られない。
「子ども主役」とか「難病もの」というニュアンスの映画も、正直苦手。
そして、西部劇も、ほとんど観ない。
『バック・トゥ・ザ・フューチャーPart3』が、限界か(笑)
が、数年前に、『交渉人』という映画を観て以来、
ずっと気になっていた西部劇映画があった。
それが『シェーン』だ。
『シェーン』というと、みかん星人が連想するのは、
主演の「アラン ラッド」の息子「アラン ラッドJr.」が、MGMの社長だった事と、
義理娘の「シェリル ラッド」がエンジェルの一人だったという事。
最近の訃報の流れで言うと、
みかん星人にとっての「チャーリーのエンジェル」は、
「サブリナ」と「ケリー」と、シェリル演じる「クリス」の3人なのだ。
第一シーズンの「ファラ フォーセット メジャース」は、
「600万ドルの男の奥さん」でしかなかった。。。ともかく、合掌
閑話休題
『シェーン』というと、最も有名なのが、ラストシーンだろう。
問題は、このラストシーンにある。
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