スター・ウォーズ サイエンス&アート @ 国立科学博物館
ようやく行って来た。
思った程には混雑していなくて、好きなだけ見てきた。
入場して先ず驚かされるのが「スターデストロイヤー」の模型。
大きさとしては予想通り(むしろ小さい)だけど、
スケールが上手く作られているのに感動した。
「窓」が作れていてそれから想定される人のスケールから考えると、
例えば砲台の大きさなどが実にリアルに設定されているのだ。
役者が着ていた衣装も飾られていたけれど、
それぞれの体格が想像できるのも楽しい。
特にレイア姫、、、小柄なんだなぁ、、、可愛い(*´∇`*)
それと、母親のアミダラも、スリムで驚いちゃう。
最高におかしいのは、アナキンが乗ったレース用の「ポッド」。
こんなの、まともに動いたら、ドライバーは死ぬって・・・・
さすがに科学博物館なので、科学的な検証をしているんだけど・・・
「光」で作られる「ライトセーバー」の刀が、
なぜ日本刀のように相手の刀を受け止め得るのか、、、
って謎には踏み込んでなかった。
けど、、、ともかく、面白い。
余談ですが、、、、
科学博物館は改装中なので、「忠犬ハチ公」や「タロ」君たちとは逢えません。
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コメント
2004年11月2日に、改修されてグランド・オープンしました。
なかなか興味深い博物館になったようで、楽しみです。
投稿: みかん星人 | 2004年11月12日 (金) 午前 11時32分
追記。。。
科学博物館の改修は「ひと段落」なのだそうですが、「忠犬ハチ公」や「タロ君」はしばらく公開される予定は無いそうです。
投稿: みかん星人 | 2005年7月18日 (月) 午前 10時48分